2017年10月17日

空色零『赤い目』第一章 初-1

小説『赤い目』の第一章 初-1
の動画をやっとの想いで完成しました。

たった5分の動画に2日半、かかりました。
原稿から台詞別に声に変換。
画像に音声データを並べる。
無料効果音を探して加工。
などなど、何度もやり直して、
この程度のものしか作れませんでした。

メチャクチャ大変です。
こんな動画作るくらいなら、死んだ方がマシ。
とかは思いませんが、文章無し、
音声データだけの作品を作りたいわけです。

では、そんな苦労も、たった5分半の動画を見てみましょう!!

文章は廃止しました。
出来るだけ、文章は書かないので、
音声に感情を注ぐ時間が、一番大変。
それでも、頑張ってここまで、今のところの実力ですね。

さて、こんなに時間がかかるので、次回は未定です。

posted by 空色 零 at 17:52| Comment(0) | 小説的な何か『赤い目』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月15日

空色零『赤い目』プロローグ

調子に乗って、プロローグを動画にしました。
『赤い目』は未完の小説なので、最初の第一章くらいまで、
気が向いたら動画にしますね。
まあ、誰も待っていないけど、作りたいから作っているだけ。

あっちこっちの作品の頭だけ、動画にしますね。

では、『赤い目』のプロローグを動画で確認してください!

ちなみに最後までいきませんので、その辺はあしからず。

そう言えば、『神様の欠陥品』
途中でしたね。
日本語発音ソフトを購入したので、その内に作り直します。
『神欠』は完成しているので、作るだけです。

やりたいことしか、やりませんので、やったり、やらなかったりです。
また、非常に時間がかかる作業ですので、飽きたらやめます。
なんと!軟弱な姿勢。
それもSORAIRO-styleです。
posted by 空色 零 at 20:45| Comment(0) | 小説的な何か『赤い目』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新作小説『赤い目』をちょっとだけ動画にしました。その予告編です。

赤い目予告編ブログ用.jpg
カテゴリー「小説的な何か『赤い目』」を追加しました。
今回は、その予告編、動画を勝手に作りました。
どうでもいい話ですが、2章くらいまで動画にします。

では、その予告編『赤い目』をご覧ください!

実は、プロローグも完成していますので、近々公開予定です。
ほんと、こんなのばかりで公開処刑されそうです。

くだらないもので、申し訳ございません。
公開処刑の前に後悔しそうです。
posted by 空色 零 at 17:51| Comment(0) | 小説的な何か『赤い目』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Vottacrino『マルチカラー・ムーンストーン』

DSCN0689.jpg
マルチカラーのムーンストーン、タンブル形状を繋げただけの作品です。
残念ながら、デザイン性なし、素材が気に入ったので作ったものです。

ラフなタンブル形状に、これまた質の悪いムーンストーン、
こんな組み合わせの素材、なかなかありませんね。

オレンジ色が主体で、白や黒もありますし、黄色?(茶色?、グレー?)
のような変わった色もあります。
自然感、石本来の味を楽しむものです。
ちょっと、お子ちゃまには理解不能なオトナの遊び心満載の作品です。

ということで、まずは動画で確認しましょう!!

これが好きな人は、私の用にちょっと変、
いや、だいぶ変かも知れませんね。

しかし、個人的趣味の問題、どんなアクセサリーが好きだろうと、
構いません。
それが個性っていうものですから。
posted by 空色 零 at 09:03| Comment(0) | ブレスレット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月14日

Vottacrino『不思議な感じのシェブロンアメジスト』

DSCN0688.jpg
白い石英部分とアメジストが混じった素材と水晶で、
不思議な感じを醸し出す作品です。

以前は、マグロのトロと同様に、
相手にされなかったシェブロンアメジストですが、
最近ではアメジストの減少と共に、おおいに商品化されています。
ちなみに、江戸時代、マグロのトロは「猫またぎ」と呼ばれ、
ゴミ同様の扱いでした。
このシェブロンアメジスト同様、脚光を浴びたのは近年です。

シェブロン、という言葉は、紋章のひとつです。
よく中世の騎士が使う盾に山型の模様が描かれているアレです。

とにかく、この作品では不思議感、不思議な感じをテーマにしました。
シェブロンの中でも白い部分が多いものをチョイス、
白石英が主体?
と思われるほどの(思わないか)素材です。
ちなみに真っ白い石英はホワイトクォーツとしてレアものであります。

では、そのどこにでもある素材にこだわった作品を
動画で確認しましょう!!

時々、キラッと見せる水晶がアクセントです。
この様にアメジストの世界は深いです。
見た事の無い紫が多数存在します。

こういう模様の場合、同じものが手に入らないという欠点もあります。
また、10o以上のものに山型がよく見られます。
ちょっと女性には大きいかも知れませんね。

ちなみに10oのシェブロンアメジストです。
ラベル:アメジスト 水晶
posted by 空色 零 at 11:53| Comment(0) | ブレスレット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする