2019年10月13日

VOTTACRINO★ブレスレットのゴムはアルタロンか、オペロンか、今でも悩んでいます。

ゴムブレス作りには、ゴムが必需品です。

そのゴムは大きくわけると「アルタロン」と「オペロン」があります。
それぞれ優れたシリコンゴムですが、どちらを使うか悩んでしまいます。

正直、透明なものは「オペロン」
通常は安価な「アルタロン」みたいです。

本当にオペロンは透明?
価格はどのくらい違うの?
使用方法の違い。
の3点に絞って動画を作りました。
(いい加減な自己満足動画です)

では、早速動画で確認しましょう!


実は、私的にはアクセサリーはなんでもOKだと思っています。

これじゃなきゃダメ、なんて法則はありません。

元来、気に入った石や木、骨など、なんでもOKなんです。

勝手に人間が決めて、何もないのに自己リミッターをかけているだけです。

そう、解放のひとつがアクセサリーなのです。

※香港からの便が到着するか心配です。
勿論、今まで妙なことはありませんが、台風や香港の情勢、
日本にいると妙に平和で、外国人から見ても食い物にされそうですよね。
世界中の人々は猛獣の集まり!と考えるのは、考えすぎでしょうか。
posted by 空色 零 at 21:57| Comment(0) | アクセサリー豆知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月13日

VOTTACRINO★ラリマーとブルーファイヤーアゲートとの比較

こういう比較は誰もやらないので、やります!

ブルーファイヤーアゲート、
ラリマークォーツとか、ラリマーアゲートなどと呼ばれるラリマーのパチモンです。

しかし、私的には結構気に入っています。

ほとんどの人が
「それ、ラリマー?」
って聞かれますからね。

それだけでも、この素材の使命は完了していると思っています。

さて、本当はどのくらい違うのでしょうか?

そんな疑問から比較動画を作りました。
素材選びの、アクセサリー選びのお役に立てれば幸いです。


お役に立てればと書いていますが、完全な自己満足です。

こういう画像も、面白そう(誰も見ないけど)
的なノリで作っております。

作りたいから作る!やりたいことはやる!
これが私のポリシーです。

ラベル:ラリマー
posted by 空色 零 at 12:42| Comment(0) | アクセサリー豆知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月05日

アクセサリー工具の理想かも…。

留め輪やボールチップなどの金属パーツをペンチで加工する場合、
どうしても傷が入ってしまいます。

まあ、金属同士がぶつかるわけで、当たり前なのですが…。
(市販されているものにも傷がある場合があります)

どうしても納得できない訳でして、
良い工具が無いかと探していました。

先端をガムテープで巻いたり、布をつけたり、
先端を木材で作ろうか、などと考えておりました。

ところが…アマゾンにてラバー付きペンチを発見!!
早速購入しました。
(まだ、試していません)
DSCN1460.jpg
日本製で、アクセサリー用なので、
平、丸、平+丸と三種類購入しました。

これによって傷がつかないし、効率UPかな???
posted by 空色 零 at 20:14| Comment(0) | アクセサリー豆知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月19日

VOTTACRINO★スワロとルナフラッシュ、輝き対決!

特に意味は、ありませんが、
キラキラの比較です。

どちらも輝きが素晴らしい素材で、
そちらもガラスです。

スワロの5000番はメッキしてあります。
ダイナミックな輝き。

一方、ルナフラッシュのスターカットは、
極上の輝きです。
宝石のような繊細なカットと輝きです。

個人的にはスワロよりルナフラッシュを選択します。
私の作風に合う素材。
繊細で美しい素材です。


では、童画で輝きを確認しましょう!!

こうやって、自分の素材の再確認をしています。

アクセ作りは、素材の知識や所持が重要です。
知識だけではダメ。
所持して触ってから、素材の価値がわかるものです。

私の持論ですけどね。
posted by 空色 零 at 21:22| Comment(0) | アクセサリー豆知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月03日

VOTTACRINO★日本製人工オパールの比較

人工オパールの比較をしたくて記事を書きました。

私が入手できる素材で人工オパールと呼ばれるものが2つ存在します。

1つは有名な京都オパール
もうひとつは、富士オパールです。

双方とも素晴らしい素材ですが、比較すること自体が、
見当たりませんでしたので、ご紹介いたします。

ちなみに京都オパールは、オパールらしさのある【朧月クリスタルタイプ】です。
ネーミングからも日本らしい名前ですよね。

富士オパールは、オペライト、人工オパールと呼ばれるもの、ガラスに
シラーの出る何かを混入させた感じのようです。

と普通の人にはどうでもいい感じの記事です。

では、そのどうでもいい比較を動画で確認しましょう!!

人工オパール魅力的ですが、飽きもきます。

やはり天然の不完全な魅力には敵わないかも…。
posted by 空色 零 at 16:49| Comment(0) | アクセサリー豆知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする