2018年02月13日

VOTTACRINO新作『ブルークォーツinスカルクロー』

骸骨から悪魔の爪(手)が出たような造形のペンダントヘッドに
濃い青のブルークォーツを持たせたペンダントヘッドです。
なかなかブルクォーツの穴無しが見つからなかったので、
(濃いめの色の)
時間がかかりました。

それにしても穴無しは高い!
きっと需要が少ないからかなあ。
なんて考えています。

手持ちの穴ありでも良かったのですが、
どうしても穴が嫌いだったので、探しました。

気に入らないと、とことん気に入らない。
まるで恋愛の最終章のようです。

では、そのペンダントヘッドを動画で確認しましょう!!

ちょっと日本にない造形だったので、購入しました。

※着々と進む壁屋祭りの準備
ああ、まだ決定していないのに、どんどん進めています。
展示用の台とか、値札付け用のもろもろとか、
こういう計画が楽しい訳で、実際の販売?はちょっとねえ。

理由は簡単、冷やかしが多過ぎです。

他の壁屋の方は、ほとんどが女性(平均65歳)なので、
バックとか、小物入れ(布製)ですが、アクセサリーはあまりないのでは???
理由は簡単で、儲からないからです。
バック類は数万円も売上ですが、正直、アクセサリーはゼロか1〜2点ですからね。

テレビやネットで、売れるほうの情報はありますが、
ほとんどが売れません。
しかし、こういうのを機に新しい作品作りが出来る!
まさに作るのが趣味の私にとっては最高のイベントではないでしょうか。

その最高と思われるのは、作る時までです!!

実際の販売は、あまり気が進みませんね。

フリマの場合も、満足(金ではありません)よりも不満が多いのが最終結果です。
しかし、これを起爆剤に何かを作れるとなると、
そこの部分評価は非常に良いということでです。

等価交換なんですかね。
よくわかりませんが、とにかく勝手に進んでいる訳です。
(まだ応募もないのにね)
予定では5月の26日、27日の両日か、どちらか。
まあ、何事もわかりませんけどね。
posted by 空色 零 at 01:12| Comment(0) | ペンダント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月03日

VOTTACRINO新作『ガラスのペンダント』

ロゴ360-01S.jpg
キラキラと輝くドロップカットのペンダントヘッドです。
丁度良いバチカンとフェイクスェードコードを合わせました。

ガラスに半分だけメッキが施され、キラキラと輝きます。

勿論、中国製ですから、細かい傷がありますが、
物凄くキラキラ輝きます。

では、その作品を動画で確認しましょう!!

中国製なので、拡大すると傷が見えます。
遠目には、キラキラと素敵に輝くガラスです。

細かい事が気にならない人向けですね。
ラベル:ガラス キラキラ
posted by 空色 零 at 15:41| Comment(0) | ペンダント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月08日

VOTTACRINO新作『シーブルーカルセドニーの下手くそ針金細工のペンダントヘッド』

ロゴ360S.jpg
大型のシーブルーカルセドニーのドロップカットを
下手くそな針金細工でペンダントに加工しました。

ついでにフェイクスェードコードを調整できるようにして合わせました。

美しいブルーに細かなカットが施され、キラキラ輝きます。
しかし、この素材の魅力は、大きさにあります。
DSCN0985.jpg
20oオーバー(23oくらい)のぷっくりしたデザインです。

何処で買ったか、忘れたので現品のみですね。


では、そのレアな作品を動画で確認しましょう!!


ラフに作った作品です。
夏に向けてのデッドストックでしょうか。

posted by 空色 零 at 18:09| Comment(0) | ペンダント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月23日

新作ペンダント『ルナフラッシュの大型タンブル、ペンダントヘッド』

DSCN0244.jpg
綺麗なルナフラッシュが手に入ったので、ペンダントヘッドにしました。

ルナフラッシュ:フィルムを挟んだガラスで、強烈なシラー効果が魅力です。
半面、フィルムが見えてゲンナリする…
これが嫌いでした。

しかし、この素材はフィルムが見えにくい(見えない)
素材全体の透明度が素晴らしい!というメリットがあります。
また、あまり見かけない形状(タンブル)なのでレアもの感もあります。

素材は?
DSCN0180.jpg
シラーは、ムーンストーンを意識しているのでしょうか?
     
いい感じの素材を針金細工で…。(下手くそですけどね


では、Votta-videoを!
実はルナフラッシュの魅力(デメリット)も静止画では得られません。
動画で、伝わる真実がある!
何てね←「単なる動画、作りたいだけだろ!ボケ!」(スミマセン
posted by 空色 零 at 17:14| Comment(0) | ペンダント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月21日

エンドウ豆、ペンダント&イヤリング

DSCN0151.jpg
結局、何も完成しなかった…。
夕食後、ウォーキングから帰ってきて、何らかの作品を作ろうと思ったが、
出来たのは「エンドウ豆」をいじっただけ

あれも、これもと思えば、何もできないのは何故だろうか?
やはり、人間のキャパが低いのかな、いや低すぎる。

ということで壁屋あたりでブレイクしそうな「エンドウ豆」のペンダント&イヤリングです。

グリーンがみずみずしいのですが、豆が…。

と言う事は忘れて、ちょっと変わった変態的なものになりました
まあ、カワイイとキモイは個人の見解によるものです。

それに
DSCN0152.jpg
実は、ほとんどのVottaペンダントは、皮ひもや4oまでのネックレスに通る。
共通品なのです

6oのビーズのネックレスに通るものもあります。

こうやって、ユニット化しているのも、男性的発想でしょう。
いや、生産技術を極めた結果(と自慢)

ユニット化のメリットは、皮ひもやチェーンが1本で済むこと。
いえいえ、色々なネックレスと組み合わせ色の変化を楽しめるというものです。
(楽しんでいませんが…)

とにかく、画像の嫌われ者のマグネサイトターコイズも、
今回のエンドウ豆も、同じ皮ひも、チェーンに付きます。

それがどうした!
そう言われれば、反論できませんが、好きで考えたシステムの一環です。

エンドウ豆、ブレイクの予感です。
ラベル:ガラス
posted by 空色 零 at 23:40| Comment(0) | ペンダント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする