2017年07月29日

小説的何か『神様の欠陥品』第三章 ドライブ1

やっと第三章です。
今回から発音エンジンが変わりましたので、男声・女声できます。
正し紫陽期間が8月中頃なので、完成するかどうか未定ですね。
もう少し声種が増えればいいんですが、無理な話です。
まだまだ、人間には遠いもの。
息遣いが出来ればいいんですけどね。

では、動画で見てみましょう!!

まあ、これが限界ですね。
個人的趣味でやるには、これで十分???ではありませんが、
男声があるので劇的にわかりやすいです。

まあ、作品は酷いですけどね
ラベル:神様の欠陥品
posted by 空色 零 at 12:53| Comment(0) | 小説的な何か | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月21日

小説的何か『神様の欠陥品』第二章 気まぐれ2

やっと第二章が終わりました。
この調子でいけば、夏の終わりには最終章の11章までいくかもしれません。
ああ、他の作品も作りたいなあ。
(また、悪い癖でしょうが)

とにかく、浮気せず、『神様の欠陥品』を完成したいです。
最終的には動画をつなげて、まとめたいですね。

youtubeでやれば、タダでOK。
勿論、私の駄作で金銭をもらっては心が痛いものです。

それでは、第二章 気まぐれ2をご覧ください。
ラベル:神様の欠陥品
posted by 空色 零 at 23:33| Comment(0) | 小説的な何か | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月16日

小説的何か『神様の欠陥品』 第二章 気まぐれ1 3/

小説的何か『神様の欠陥品』の第二章。
能書きが終わり、主人公の小山田洋一と相沢美和子が知り合った付近です。

この小説を書き終わったのは数年前ですが、
数年の間に色々と変化しました。

例えば、車のキーを回す、とありましたが、
今どきキーでエンジンをかける車なんてありませんよね。
ですから、スタートボタンを押す。
と言う風に修正(より酷く)しながらのPC朗読です。

将来、書籍(電子書籍も含む)は行いませんから、
小説書いたら、PC朗読します。
結構、沢山の駄作がHDD内にあります。

当初のように目標が100冊でしたので、
その内、19作品が書籍、電子書籍になっています。

ということは、残89作品がPC朗読されるわけです。
酷い話ですね。
(見る方も、作る私も)

とにかく、ヘタレなければ、まずは【神様の欠陥品】です。
でも、最後まで行くかなあ。

やっと、ここまで完成、道のりは長いです。
これからは台詞のオンパレード、
ということは、棒読みです。

プロローグ、第一章共に、最初の能書きです。
どうでもいいって言えば、どうでもいい感じで、
それでいて本質も書いてある。
わかりませんよね。

では、動画で確認してみましょう。

ラベル:神様の欠陥品
posted by 空色 零 at 23:29| Comment(0) | 小説的な何か | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月09日

小説的何か『神様の欠陥品』 第一章 鼓 動 2/

調子に乗って第一章を作ってしまいました。
凹んでいます。
セリフが、全くダメ、
私の場合、セリフがメイン?なので、これからは辛いです。
感情ゼロのPCだからと言って、製作活動のやる気を削ぎます

では、その完成した『第一章 鼓動』をご覧ください(つまらんものです)


【裏話】
実はこの鼓動、そうマツダの宣伝です。
出てくる車もロードスターですし、完全にマツダ色です。
内容は???
全くよくわからん内容ですね。

ちなみに泣ける話ですが、泣けませんね(まだ、泣くところではありません)

このまま続けられるのでしょうか?
と言いつつ、第三章まで朗読は進んでいます
ダサダサですが、お許しくださいね。
ラベル:神様の欠陥品
posted by 空色 零 at 18:35| Comment(0) | 小説的な何か | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小説的何か『神様の欠陥品』プロローグ 1/

一時は、小説とアクセ作りを分離しようと思っていましたが、
諦めて、これにまとめます。
以前、途中だった『神様の欠陥品』を動画で、
PCで読ませているだけですが、最後まで行けたらなあ。と思っています。

結構、簡単なようで、やり直しばかりです。
どうしても、セリフのところが棒読みで申し訳ありません。

読ませる部分だけ、結構先行しております。
(やり直しが無ければ)

今回は、まあ、完成品の『プロローグ』部分を公開(後悔)しますね。

あらすじ:主人公がコンビニの店員と知り合い、色々なことがあって、
最後には固い絆で結ばれると言う、私からは想像もつかない内容です。
でも、エロ部分はきっちりあります。
これらは映像化(出来ませんが)した場合に有効なシーンです
まあ、セリフは棒読みの大根役者ですから、皆さんのご想像でお願いしますね。

ちなみに好評で、かつ、私の根気があれば、次々に発表します。
当初の目標100作品まで、あと80作品ですから。(HDD内には30くらい眠っています)
まずは、この作品『神様の欠陥品』が完結しますように!

何だか、妙なカタチで休止していた小説が再開してしまいました。
ずっと温めているモチーフも使いますね。
小説って、どんな時でも書けます。
頭の中だけど、食事や運転、勿論、アクセ作りの時もパラレルに頭脳が働けるから、
面白いですね。
何かしてて『これ、いい題材だ!』時々、いや物凄く頻繁にあります。
出版社がいれば、滅茶苦茶な原稿もある程度、
修正してくれますが、さすがに能力が無い私には無理です。
ですから誤字脱字、その他諸々の不具合があるのです。

普通、小説を書けない人は、文法だの、漢字だの、なんて気にするからです。
私のように早打ちで1時間に原稿用紙20枚は打ってしまい。
ただ早いだけで内容は
でも、それも面白いです。
編集者が、『これは?』なんてね。

しかし、これからは、そんなの無し、全部自分でやります。
実は、電子書籍より、タダの方が良い。
勿論、営利はありませんけどね。



今回はサムネイルに苦労しました。
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posted by 空色 零 at 01:49| Comment(0) | 小説的な何か | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする