2018年04月25日

神様の欠陥品:プロローグ

また、調子に乗って作ってしまった
未完の作品(小説)『神様の欠陥品』

未完と言っても、小説は完成して、動画にしたいなあ…。
というところで中止していました。

今回、一気に?色々なアイテムを手に入れたので、
また作り始めました

本当は、映画を作りたいんですけど、監督ですよ。
いや、プロデューサーかな。
とにかく、映像にしたいのです。

私の場合、小説とは、頭の中の映像→低レベルな日本語に変換したものですから、
何でもアリです。

妄想=小説かも知れませんね。

BGMも自分でとなると、グッと時間がかかってしまう。
色々なものに時間的制約が出てくるわけです。
今回は、ほとんどアクセサリーを作る時間が削られました。

考えて見れば、妙な趣味ばかりです。
小説。
アクセサリー作り。
動画や音楽。
奇妙な取り合わせですよね。

しかし、やりたいことだけやるのが、私流です。
例えば、好きになったら、親の反対を押し切っても結婚するような感じ。
情熱とか、若気の至り、などの言葉で済むかもしれませんが…。
あっ、若くないです。
デブハゲ貧乏の爺さんです。
そういうことにしておきます。

では、その力作???『神様の欠陥品』のプロローグを動画で確認しましょう!!

使用しているBGMは、ミュージックメーカーで作った【罪】という曲です。
まあ、どうでもいい情報ですよね。

あっ、このブログ自体が、どうでもいい情報でした
ラベル:神様の欠陥品
posted by 空色 零 at 11:10| Comment(0) | 小説的な何か | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月29日

小説的何か『神様の欠陥品』第三章 ドライブ1

やっと第三章です。
今回から発音エンジンが変わりましたので、男声・女声できます。
正し紫陽期間が8月中頃なので、完成するかどうか未定ですね。
もう少し声種が増えればいいんですが、無理な話です。
まだまだ、人間には遠いもの。
息遣いが出来ればいいんですけどね。

では、動画で見てみましょう!!

まあ、これが限界ですね。
個人的趣味でやるには、これで十分???ではありませんが、
男声があるので劇的にわかりやすいです。

まあ、作品は酷いですけどね
ラベル:神様の欠陥品
posted by 空色 零 at 12:53| Comment(0) | 小説的な何か | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月21日

小説的何か『神様の欠陥品』第二章 気まぐれ2

やっと第二章が終わりました。
この調子でいけば、夏の終わりには最終章の11章までいくかもしれません。
ああ、他の作品も作りたいなあ。
(また、悪い癖でしょうが)

とにかく、浮気せず、『神様の欠陥品』を完成したいです。
最終的には動画をつなげて、まとめたいですね。

youtubeでやれば、タダでOK。
勿論、私の駄作で金銭をもらっては心が痛いものです。

それでは、第二章 気まぐれ2をご覧ください。
ラベル:神様の欠陥品
posted by 空色 零 at 23:33| Comment(0) | 小説的な何か | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月16日

小説的何か『神様の欠陥品』 第二章 気まぐれ1 3/

小説的何か『神様の欠陥品』の第二章。
能書きが終わり、主人公の小山田洋一と相沢美和子が知り合った付近です。

この小説を書き終わったのは数年前ですが、
数年の間に色々と変化しました。

例えば、車のキーを回す、とありましたが、
今どきキーでエンジンをかける車なんてありませんよね。
ですから、スタートボタンを押す。
と言う風に修正(より酷く)しながらのPC朗読です。

将来、書籍(電子書籍も含む)は行いませんから、
小説書いたら、PC朗読します。
結構、沢山の駄作がHDD内にあります。

当初のように目標が100冊でしたので、
その内、19作品が書籍、電子書籍になっています。

ということは、残89作品がPC朗読されるわけです。
酷い話ですね。
(見る方も、作る私も)

とにかく、ヘタレなければ、まずは【神様の欠陥品】です。
でも、最後まで行くかなあ。

やっと、ここまで完成、道のりは長いです。
これからは台詞のオンパレード、
ということは、棒読みです。

プロローグ、第一章共に、最初の能書きです。
どうでもいいって言えば、どうでもいい感じで、
それでいて本質も書いてある。
わかりませんよね。

では、動画で確認してみましょう。

ラベル:神様の欠陥品
posted by 空色 零 at 23:29| Comment(0) | 小説的な何か | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月09日

小説的何か『神様の欠陥品』 第一章 鼓 動 2/

調子に乗って第一章を作ってしまいました。
凹んでいます。
セリフが、全くダメ、
私の場合、セリフがメイン?なので、これからは辛いです。
感情ゼロのPCだからと言って、製作活動のやる気を削ぎます

では、その完成した『第一章 鼓動』をご覧ください(つまらんものです)


【裏話】
実はこの鼓動、そうマツダの宣伝です。
出てくる車もロードスターですし、完全にマツダ色です。
内容は???
全くよくわからん内容ですね。

ちなみに泣ける話ですが、泣けませんね(まだ、泣くところではありません)

このまま続けられるのでしょうか?
と言いつつ、第三章まで朗読は進んでいます
ダサダサですが、お許しくださいね。
ラベル:神様の欠陥品
posted by 空色 零 at 18:35| Comment(0) | 小説的な何か | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする