2018年06月18日

NI_SET MUSIC『自由の風』MAGIX MUSIC MAKER

よくもまあ、こんなもの作るよなあ。
と自分でも反省しております。

今回は、滅茶苦茶なドラムとボイスの融合なのですが、
全く音楽性には???がつきそうです。
★-10かな。

それでも、こんなの作りました。

何だか知らないけど、作る力、作り神が宿ったようです。

そんな滅茶苦茶な感じを動画で確認しましょう!!

全く酷いものですね。
しかい、まあ、聞いたことが無いレアな感じ。
それを狙ったものですから…。

そうしておきましょう。

※さて、今月のフリマ2018年6月24日(日)は無理そうです。
天候が雨…。
せっかく、机倍増したのに残念です。
唯一は、いまのところ日曜日のみ曇りのようですが、降水確率が40%では…。
準備はしますけど、やばいよ、やばいよ~的な感じです。
posted by 空色 零 at 13:05| Comment(0) | NI_SET MUSIC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月17日

難攻不落の要塞、それがSRPGstudioだ!

※ゲームネタです。

いよいよ最初の街並みが完成し、一気に進むかと思えば、
イベント関係が、まったくわからん!

武器や魔法、ステートやスキルは、だいたい判明したが、
イベントがめちゃ難しくありませんか?

サクサクできるツクールに比べて、難関だなあ。

そもそも、イベントがあり過ぎ。
イベントを一つにまとめ、色々に使えるようにした方が、作る方が楽ですよね。

マジで10年遊べそうですけど、その前に挫折しそうな予感です。

私の作りたいのは、町はRPG風で拠点とか嫌いです。
店屋やギルドへ行って、話を進めたい!
SRPGにRPGの要素を入れたいわけです。

かゆいところに手が届く!
のではなく、
かゆいところが色々あって、本当は何処がかゆいのか、わからない!
という状態です。

普通にマップ(戦闘)前にイベント、終了したらイベント。
こんな簡単なことが出来ません。
馬鹿になったのでしょうか?
という錯覚すら、(いや、本当は馬鹿ですが)

ですが、MP系の回復、増加の仕方も完了しました。
まずは回復、通常はマップでHPなどはターンごとに回復。
MPはできませんので、ステートで誤魔化しました。

地形上にいるとステート付加、これでMP回復します。(こちらは●●%で回復)

最大MPを増やす、他人様のプラグインですが、
やはり1レベルで1づつしか上がらないようです。
テストは未実施ですが、他人様のゲームでもパラメータは1づつのようです。

それでは、バンバン消費するMPに追いつきませんので、
MP回復アイテムにドーピング機能を持たせました。
「MP回復」→「最大MP」もほんの少し増える。

これによって、レベルアップ時とドーピングで、結構上がりそうです。
最大MPは、クラスで規制してますから、多分大丈夫かな。
消費MP100とか、やりたいのであります。

今後の課題
1.未実施事項
 @モーション(敵側)の作成。
 Aエフェクトの作成。(火と水、氷結、回復などは終了していますが結構大変です)
 B武器、魔法、アイテムの上位部の作成(ちょっと先に使う分だけ完了)

2.全く手つかず(未定)
 @イベント
 A各マップ(30章???)

ちなみに音楽は終了しました。(今回は自作は諦めました、時間かかり過ぎ)

以前の記事で訂正が一か所。
戦闘シーンでボイス再生していますが、
プレイヤーユニットは、「死亡時」「負傷時」「コマンド」ですが
敵ユニットは「死亡時」「アクティブターン時(動いている時)」「戦闘時」です。
プレイヤーと同じでは無いようです。
※死亡時だけ確認していたので、負傷時のボイスは出来ないようです。(多分)

★目的は死亡時に血が噴き出し、「ぎゃあーーーー」という感じで死んで頂きたいのです。
これは以前のRPG邪聖剣ネクロマンサーの影響です。
今でも時々PCエンジンをだしてプレイしていますが、滅茶苦茶面白いです。
シンプルな中にも面白さが満載。

ちなみにツクールでの作品では、血が5色?でしたので魔物によって血の色を変えました。
ネクロマンサーは赤だけだったので、木からも赤い血なのかよ!
という何十年前の不満を解消しました。

SRPGでは、敵のほとんどが人間なので、悩み中です。
まあ、色を変えればOKなんでしょうけど。
それがゲーム上で出来ないので、ちょっと編集が別ソフトでやっています。

実は、このアニメやモーションの色をSRPGstudioでは変更できません。
事前にデータを用意すると言った100年前?のパターンのようです。

土台の部分が完成?しようともがいている状態ですので、
全体完成の目途が立ちません。

やはり、ドM専用のソフトのようです。
posted by 空色 零 at 00:36| Comment(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月16日

そろそろ動画も自分のものを撮ろうとしていますが、気になるデジカメが…。

音楽???動画のバックの動画、貰い物です。
フリー動画なるものを加工して使っています。

しかし、何でも自分の手でやりたい!!
私は、「その動画も自分で撮りたい!」
そう考えているのであります。

そこで、現在の素晴らしいニコンのものは、大き過ぎるので、
小型のものを探していたら、

ソニーのDSC-RX0なるものを見つけました。

超小型、今更、スマホでしょ。

何て言っていますが、通信機器はガラケーで十分。
使用用途は連絡だけ、ですからね。

このソニーのRX0、なんとなく、マツダのスポーツカー的な名前、
それともガンダム系、などと考えるのであります。

まずはその大きさ、手のひらに入ります。

「便利だなあ」

その価格…。
78000円…。

なんと素晴らしいアイテムですが、ちょっとドンビキです。

例:憧れの美人と合コンに行った。
その美人の言葉遣いは悪いは、食べ方も汚い。酒癖も悪い。
そんなイメージです。

とにかく、価格が半分なら遊べそうですが…。

いろんな趣味(ほとんどがすぐ飽きる)は、金がかかるという結果のようです。
posted by 空色 零 at 09:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月14日

SRPGstudio 炎の剣を作りたい!

※ゲームネタです。

全スキル作り直し。
はあ…。

納得が行く感じには、程遠いのであります

ところで、今回は「炎の剣」です。
まあ、炎の槍でも、炎の弓でも良いのですが…。

通常、ファイヤーエンブレムの影響でサンダーソードなるものが、簡単に出来ます。
魔法の武器に設定し、射程を1~2にすればOKです。

ですが、そんな剣は、いらん!
だいたい射程が2の剣は、いかがわしい。いや禍々しいのであります。
私の考えでは「剣」は射程1!

そこで、今回の炎の剣は、
1.太刀筋は普通の剣(だから射程は1)
2.時々、炎の追加攻撃(アニメあり)
です。

現行でも、色々な人のゲームをすれば「毒の剣」
などは登場します。
こちらは、武器の設定で「ステート追加」を加えれば簡単です。

しかし、ダメージを追加することは、連続攻撃しか見当たりません。(あるかも)

そこで、私はスキルで「炎追加」を作り、ステートで「炎上」
を作りました(もっと簡単な方法があるかも)

これですと、スキルに設定された割合で発動(勿論、発動時に「炎」のアニメあり)
ステート「炎上」でマップに戻った時にダメージ追加。
という感じで妥協しました。

本当は、追加と同時にダメージにしたかったのですが…。
また、連続攻撃で「炎上」が2回発動してもダメージは1回のみです(悲しい)

とまあ、武器、ひとつとっても色々と実験し、妥協案を導き出すわけです。

実は、ここまでは「属性」を考慮していません。
特効のみですが、最終的には「属性」を考慮して武器・魔法を作りたいです。
(※他人様の属性プラグイン、入っていますが設定していません)

ああ、10年くらいかかりそうな気配です。

それにBGMを全曲作ります(多分)

うわっ、これでは20年くらいかかるかも…。

ちなみに「炎の剣」は「氷の剣」「雷の剣」なども同様に作れそうです。
それ以外の特殊な武器も作ります。

ちなみにモーションは、未だ基本だけ…。

これは飽きるまで、やりそうな感じです。
この武器や魔法、アイテムや属性などを考えている時は最高に楽しい訳です。

そう言えば、イベントとか、全く手を付けていません。
ただひたすら、データやアニメを作っているだけ…。
ほんとドM的なソフトなのかしら???

posted by 空色 零 at 21:41| Comment(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月13日

ブレスレットに使用する素材の大きさ

DSCN1256S.jpg
ブレスレットの素材。
天然石だろうが、ガラスだろうが、素材の種類ではなく大きさのお話。

上の画像は、昨日、自分用に作った何の変哲もない
マグネサイト(日本では異常なことだが、全く別の石ハウライトとして流通)
のブレスです。
最近は、私の中で、このホワイトマグネサイトがブームです。
なんとなく神聖感もあったりして、
素敵な素材です。

上が12oで下が14o、大迫力のサイズです。

11年間も作っていると、時には4oの繊細なものが欲しかったり、
このように14oのものが欲しくなったり、全く所有欲が失せません。

まあ、自分で好きなものを作ってるだけなので、どうにでもなりますが…。

女性用ですと標準が8o、6oでも素敵です。
男性は標準が10o、という何の変哲もない内容です。

しかし、あくまでもこれは標準の話です。
例えば壁屋(小田原地下街)では、10oのものは売れません。
逆にフリマ(小田原シティモール)では、6oのもは売れません。

「この違いって何?」

簡単な理由に気付きました。

答えは客層です。
壁屋に来る人は、働いている人が多く、大きなものだと仕事中は×です。
逆にフリマでは、年金生活者?が多く、自分の好きなものを着ける傾向にあるようです。

これはネックレスにも言える話ですが、
大玉のグラデーション、物凄く良い素材ですが、壁屋では売れたのは僅か。
「重い!」
というのが理由です。

私的には、大きな方が素敵と考えていますが、全くダメです。
逆にフリマに持っていくと、スグに売れます。
「これは凄い!」
という評価です。

このように場所、客層によって好みが違う訳です。
また、その客層は、場所によって違います。

戦略的な商売につなげる気持ちもありませんが、
そうやって思考の網を張り巡らすのが、職業病かもしれませんね。


posted by 空色 零 at 11:11| Comment(0) | アクセサリー豆知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする